【ビカクシダ(コウモリラン)の育て方】水やり頻度や置き場所|鉢植え・板付け吊るし方・屋外管理方法【観葉植物】

こちらの記事では、ビカクシダの育て方についてまとめています。

人気の高いビカクシダチタノタなどの「水やり(水切れサイン)」や、屋内の鉢植え・屋外の地植えの管理方法を記載しています。

また、夏場に根腐れさせないポイントや冬場の越冬方法について紹介しているので、ぜひ参考にして下さい。

ビカクシダ(コウモリラン)とは?

ビカクシダの基本情報・学名分類

分類 ・植物界 シダ植物門 シダ綱
ウラボシ目 ウラボシ科 ビカクシダ属
学名 ・Platycerium (プラティケリウム)
和名 ・ビカクシダ
・コウモリラン
生育タイプ ・春夏秋型
適正気温 ・20~30℃
水やり※1
子株:土や水苔がやや乾いて1~2日に一度
大株:土や水苔がやや乾いて2~4日に一度
子株:土や水苔がやや乾いて1~2日に一度
大株:土や水苔がやや乾いて1~3日に一度
子株:土や水苔がやや乾いて1~2日に一度
大株:土や水苔がやや乾いて2~4日に一度
子株:土や水苔がやや乾いて2~4日に一度
大株:土や水苔がやや乾いて3~5日に一度
好む光量※3 10,000~50,000ルクス
  • ※1:品種や地域・環境(鉢・用土・気温・風通し・照度)で変動
  • ※3:株の大きさ・根の張り具合による

植物は上記の分類法で、界から属まで細かく別れています。

更に、異種のものを組み合わせた植物は「ハイブリッド(hybrid)」と言い、和語や漢字にする場合は「かけあわせ」、「交配」、「雑種」、「混血」、「まぜあわせ」、「混成」などといった言葉になります。

 


植物の分類法【目・科・属・種】とは?

  • 界(かい):植物であるという意味で、植物か動物かという最上位の区分
  • 門(もん):植物は裸子植物か被子植物のどちらかに分類され、植物であればどちらかに該当する
  • 綱(こう):単子葉植物か双子葉植物の違いで、芽が1枚で出るか双葉で出てくるかの違い
  • 目(もく):植物は必ず分類されており、二つと同じものは無い
  • 科(か):植物の種類が似た形になり、人間に例えると親戚に当たる
  • 属(ぞく)・種(しゅ):人間に例えると名字や名前

まず、ビカクシダとは「ウラボシ目 ウラボシ科 ビカクシダ属」になります。

ビカクシダが人気なポイントとしては、木の板(コルク)や流木に付けて吊るしたり、苔玉にして育てることが出来るのでカッコいいビンテージ感を演出でき、インテリアとして鑑賞を楽しめます。

 


ビカクシダ(コウモリラン)の特徴

ビカクシダは、鹿の角のような葉が特徴的で、学名の「Platycerium」は「Platy=広い」「cerium=鹿」の合成語になります。

また、コウモリが羽ばたいている姿に見えることから、日本では「コウモリラン」とも呼ばれています。

 

ビカクシダの自生地

ビカクシダは、主に「アフリカ・マダカスカル・東南アジア・オーストラリア」などの熱帯地域に自生しています。

品種にもよりますが、小型は10~20cmほどで、大きくなる品種では150cmぐらいまで大きくなります。

▼ビカクシダの原種18種類

現在普及しているビカクシダの原種は18種類あります。

交配種の元となる原種の特徴を知っておくことで、育成環境作りが行いやすくなるので、ビカクシダの原種は何か知っておきましょう。

 

着生して育つ植物

ビカクシダは、他の樹木などに固着(こちゃく)して生息する、着生(ちゃくせい)という性質がある植物です。

着生する性質を活かして、流木やコルクに板づけにして吊るしたりと、さまざまな飾り方が楽しめる観葉植物です。

 

ビカクシダ(コウモリラン)の構造

ビカクシダの生長点

ビカクシダの成長点(せいちょうてん)は、新葉が生えてくる最も大事な器官であり「リゾーム」とも呼ばれる部分です。

成長点は根本にあり、「貯水葉」や「胞子葉」へ生長していく部分なので、傷つけないよう注意してください。

生長点を傷つけてしまった場合は、株の生長が遅くなるだけでなく、最悪の場合は枯れてしまうことがあるので慎重に扱いましょう。

 

ビカクシダの貯水葉(外套葉)

ビカクシダの貯水葉(ちょすいよう)=外套葉(がいとうよう)は、ビカクシダだけが持つ特殊な葉で、樹木などに着生するための水分を貯める(余分な蒸散を防ぐ)大事な部分です。

また、貯水葉には、落ちてくる落ち葉・虫の死骸・鳥の糞などを集めて栄養分に変える役割もあります。

▼茶色く枯れても取り除かない

貯水葉は新しい葉が出るたびに自身を覆って成長し、枯れて茶色くなっても水分や養分を蓄える役割があるので、無理に取り除かないようにしましょう。

貯水葉の呼び方は、他にも「外套葉、栄養葉、落ち葉とめ葉、泥除け葉」などの呼び方があります。

 

ビカクシダの胞子葉

ビカクシダの胞子葉(ほうしよう)は繁殖葉とも呼ばれ、鹿の角やコウモリの姿のように大きく成長する葉です。

胞子葉の表面は「星状毛(せいじょうもう)」に覆われており、日光から成長点を守る役割や水分の蒸散を防ぐ役割、遠くへ胞子を飛ばす役割があります。

▼胞子嚢に胞子を蓄える

ビカクシダが大きく成長すると、胞子葉の裏側に「胞子嚢(ほうしのう)」を付け、胞子嚢の中に胞子を蓄えます。

袋状の胞子嚢が破れることによって、胞子が出て繁殖することができるので、人為的に採取して増やすことができます。

 

ビカクシダ(コウモリラン)の育て方

ビカクシダの育て方のポイント

  1. 日当たり・置き場所
  2. 水やり
  3. 風通し
  4. 適した気温

寒さに弱いビカクシダは、季節ごとに管理方法を変えるのが育て方のポイントです。日当たりや置き場所、苗の選び方など育て方のポイントを解説します。

 

1、ビカクシダの日当たりと置き場所

ビカクシダは耐陰性がありますが、成長に必要な光合成を行うので日当たりの良い場所を好みます。

ですが、直射日光に当たると葉焼けを起こす可能性があるので、間接的に光の当たる明るい日陰で育てるのがおすすめです。

▼屋内栽培のポイント

ビカクシダを屋内で育てる場合は、日光が入ってこない場所や暗すぎる場所では、生育が悪くなり枯れてしまう可能性があります。

そのため、日差しが入りやすい窓際や「LEDライト」などで管理するのがおすすめです。

また、エアコンの風が当たると葉が傷んでしまうので、室内管理でも置き場所に注意しましょう。

 

▼屋外栽培のポイント

ビカクシダは、現地同様に屋外で育てることもできますが、葉焼けを起こさないように直射日光が当たらない明るい日陰で管理しましょう。

特に、日本の真夏の日差しは現地より強いので、遮光ネットや寒冷紗をかけて遮光するのがおすすめです。

また、ビカクシダの種類によって日光への耐性が違うので、葉の状態を観察しながら照度計で管理するようにしましょう。

 


2、ビカクシダの水やり

ビカクシダの水やりは、自生している地域に合わせるのが一番です。

ビカクシダが自生している「アフリカ・マダカスカル・東南アジア・オーストラリア」の熱帯地域は、年間降水量は他の熱帯雨林地域と比べて少なく乾燥しています。

そのため「熱帯地域に自生しているから・水苔に付けているから」といって、水を与えすぎるのはカビが生える原因となります。

▼春夏秋冬に合わせて水やりをする

ビカクシダの水やりは、春から秋までは土や水苔が多少乾いて1~2日程度で与えましょう。

冬場は生長が鈍くなるため、株の大きさにもよりますが3~7日に1回程度の水やり回数にしましょう。

また、気温が10度を下回る冬場などは乾燥気味に育てることで寒さに耐えられるよう育てられます。

植物内の水分量が減ることで、凍傷を防ぐ効果も期待できるでしょう。

 

▼鉢植えの水やりのポイント

ビカクシダを鉢植えしている場合は、鉢底から水が流れ出るまでたっぷりと水を与えましょう。

土や水苔内を洗い流すことで、ハダニやカイガラムシなどの病害虫予防に繋がります。

 

▼板づけ・苔玉の水やりのポイント

ビカクシダを板付けしている場合は、霧吹きなどで水苔に水を与えましょう。

水苔は完全に乾くと水を弾いてしまうため、バケツやボールなどに水を貯めて、ビカクシダの根を水に浸けて吸水させましょう。

 

3、ビカクシダの風通し

ビカクシダを育てる際は、風通しの良い場所で管理しましょう。

特に夏場などは、水やり後の蒸れによってカビが生えて病気につながる可能性があります。

小型サーキュレーターなどで、周囲の風を循環させておくと良いでしょう。

 


4、ビカクシダの適した気温

ビカクシダに適した気温は20℃〜35℃になり、10℃〜35℃の範囲であれば栽培できます。

ビカクシダは寒さに弱いため、冬場などは5℃を下回らないよう室温をキープしましょう。

屋外でビカクシダを育てる場合は、室内管理に移行するか、簡易温室が必要となります。

▼ビカクシダの夏越しポイント

気温が35度を越えたら、ビカクシダを日陰で管理してサーキュレーターなどで空気を循環させてあげましょう。

また、真夏の午前中に水やりをすると、昼頃には気温が上がってお湯状態になってしまうので、水やりは気温が下がった夕方から夜に行うのがおすすめです。

 

▼ビカクシダの冬越しのポイント

ビカクシダは気温が5℃以下になると枯れる恐れがあるので、室内の中心に近い場所に置くと気温管理が行いやすくなります。

上記で解説しましたが、冬場は水やり頻度を少なくして乾燥気味に育てることで、耐寒性を上げて凍結を防ぐことができます。

 


ビカクシダの用土と水苔

ビカクシダを水はけの悪い用土に植えると根腐れを起こしやすいので、鉢植えする場合は水はけの良い大きめの用土を使用しましょう。

ビカクシダを板づけしたり、苔玉にする場合は水苔を使用しましょう。

 


ビカクシダの肥料の与え方

ビカクシダは肥料を与えなくても枯れることは少ないですが、5月〜10月の生長期に肥料を与えたほうが早く生長します。

ビカクシダを鉢植えしている場合は、効き目が長く続く緩効性の「マグァンプK大粒」を土に混ぜておきましょう。

板づけや苔玉にしている場合は、液体肥料の「ハイポネックス原液」を薄めて1ヶ月に1回の頻度で与えるのがおすすめです。

▼マグアンプK (緩効性肥料)

 

▼ハイポネックス (液体肥料)

 

ビカクシダの増やし方

ビカクシダ(コウモリラン)の増やし方一覧

  1. 株分け (子分け)
  2. 胞子から発芽させる

ビカクシダは、株分けか胞子を使って増やすことができます。

増やす作業は、植え替えなどに最適な5〜10月の生長期に気温が20℃以上ある日がおすすすめです。

 


1、ビカクシダの株分け(子分け)

ビカクシダの株分けとは、親株と子株を切り分けて株を増やす方法です。

ビカクシダの株分け方法は、親株から分岐している子株の葉が10cm以上で3枚以上になったら、バランスよく根を切り取って鉢や水苔に植えつけるだけです。

▼株分けの注意点

ビカクシダを株分けする際は、成長点(リゾーム)を傷つけないように注意しましょう。

そして株分けした後は、弱っている状態なので1ヶ月ほど明るい日陰で管理するようにしましょう。

 

2、ビカクシダを胞子から発芽させる

ビカクシダが大きく成長してきたら、胞子から増やすことが可能で、成功すれば大量の苗を作ることができます。

▼ビカクシダを胞子で増やす方法手順

  1. 発芽させる土や水苔を殺菌消毒する
  2. 胞子が飛ばされないように、深めの受け皿などに土や水苔を入れる
  3. 胞子葉に付いている胞子をスプーンなどですくい取り土の上に蒔く
  4. 20℃前後の気温を保ち、明るい日陰で管理する
  5. 土や水苔が乾かないように定期的に水分を与え、ラップなどで乾燥を防ぐ
  6. 1ヶ月程度で発芽

 

ビカクシダの植え替え・タイミング

ビカクシダは、鉢と株がアンバランスでなければ植え替えをする必要はありませんが、根が鉢底から出ていたり、苔から根が溢れ出ている場合は植え替えを行いましょう。

ビカクシダの植え変え時期は、5月〜10月がおすすめです。

 

鉢植え・板づけ・苔玉のやり方

ビカクシダの鉢植え手順

  1. 鉢底に鉢底石を敷き、鉢の1/3まで用土を入れる
  2. 肥料として緩効性肥料の「マグァンプ」を土に混ぜこむ
  3. 苗を土の中央に置き、周囲に用土を入れる
  4. 用土の隙間が出来ないように、割り箸などで土を軽く詰める
  5. 鉢底から水が流れ出るまで水を与える

ビカクシダは板付けのイメージが多いですが、鉢植えでも育てられます。

ですが、鉢植えにすると根腐れになりやすいので、水はけのよい用土を使用するのがポイントです。

 

ビカクシダの板づけ手順

  1. 板にフックやワイヤーを通す穴を開けておく
  2. 使用する水苔を殺菌消毒する
  3. 板の上に水苔を1cm程度敷く
  4. 水苔の上に緩効性肥料の「マグァンプ」を適量散りばめる
  5. その上にビカクシダの根を広げて置く
  6. 貯水葉とその周りに湿らせた水苔を巻く
  7. 水苔が落ちないようにテグスや麻ひもを使って板と固定する
  8. 板に壁掛け用のワイヤーなどを通して完成

ビカクシダは樹木などに着生して自生しており、その性質を活かして板づけができます。

板づけすると、壁にかけたり立てかけたりできるので、お部屋をおしゃれに飾るインテリアにもなります。

 

ビカクシダの苔玉で吊るす手順

  1. 使用する水苔を殺菌消毒する
  2. ビカクシダの根を水苔で挟んで玉になるように包んでいく
  3. 水苔が崩れないよう、テグスや麻ひもを巻いて固定する
  4. 壁から吊るす用にワイヤーや針金など苔玉に挿して完成

ビカクシダを苔玉にして吊るすと、板付けとひと味違った雰囲気を出せます。

ハンギングして吊るすと空間を広く使えるのがメリットですが、水やりをした後に水が滴る可能性があります。

 

ビカクシダ(コウモリラン)の剪定

選定をするおすすめの時期

ビカクシダは基本的に選定する必要はないため、古くなって枯れている胞子葉をカットして取り除く程度で良いです。

剪定する場合は、生長期の5月〜10月がおすすめです。

 

ビカクシダのよくある質問

貯水葉(外套葉)が出てこない

ビカクシダの「貯水葉(外套葉)」は、冬場にかけて出てくることが多いです。

 

胞子葉が出てこない

ビカクシダの「胞子葉」は夏場にかけて出てくることが多いです。

 


鉢植え・板付け・苔玉はどの育て方がおすすめ?

ビカクシダの育てる環境は好みで決めるのが良いでしょう。

それぞれのメリットとデメリットを下記で解説します。

▼ビカクシダの鉢植え

  • メリット:水やりが行いやすく倒したり落としたりする心配が少ない
  • デメリット:風通しが悪く根腐れを起こしやすい

 

▼ビカクシダの板付け

  • メリット:インテリアとしてかっこいい
  • デメリット:着生させて水苔に水をしみこませるのが難しい・水やりのときに周囲を濡らしてしまう

 

▼ビカクシダの苔玉

  • メリット:インテリアとしてかっこよく、水苔ごと水に漬けられるので水やりが簡単
  • デメリット:大きく成長した時にバランスが悪くなる・水やり後に水が滴る

 

葉が垂れて元気がない

ビカクシダの胞子葉が垂れていたりシワシワになっている場合は、水切れの可能性が高いです。

鉢植えをしている場合は株全体に水をたっぷり与え、板づけや苔玉で育てている場合はバケツなどに水を入れて根に吸水させましょう。

▼活力剤を与える

水を与えても元気が無い場合は、活力剤を与えてみましょう。

 

葉が黒く変色している

ビカクシダの成長点や貯水葉が黒色に変色してきた場合は、水のやり過ぎで根腐れしているか寒さの影響、病害虫の被害を受けている可能性があります。

▼根腐れして黒くなっている

根腐れをすると成長点周辺の貯水葉がブヨブヨしたり、腐敗臭がするので一度しっかりと乾燥させましょう。

▼寒さで黒くなっている

冬場などの寒さで変色しているのであれば、気温20~30度で管理しましょう。

▼病害虫の被害で黒くなっている

成長点や胞子葉が黒くなっている場合は、何かしらの病害虫にやられている可能性があるので、殺菌・殺虫剤を使いましょう。

 

葉が茶色く変色している

ビカクシダの根元を覆っている貯水葉は、寿命とともに茶色く変色して枯れていきます。

茶色くなっても根元を覆って蒸散を防ぐ役割を果たしているので、そのままにしておいても問題ありません。

胞子葉が茶色くなってきた場合は、日焼けや水不足で乾燥しすぎている可能性が高いので、エアコン管理や置き場所などを変えてみましょう。

 

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人気ビカクシダの育て方・管理方法

原種18種類 (東南アジア系)
リドレイ グランデ
コロナリウム ワンダエ
ホルタミー ワリチー
原種18種類 (オセアニア系)
ビフルカツム ウィリンキー
ヒリー ベイチー
スパーバム ーーー
原種18種類 (アフリカ・マダガスカル系)
マダガスカリエンセ エレファントティス
アルシコルネ エリシー
ステマリア クアドリディコトマム
原種18種類 (アフリカ・マダガスカル系)
アンディナム ーーー 
品種改良・交配種
ネザーランド  
希少品種(高価な品種)
ギンカ(銀華) ジェニー
ペドロタツタ セルソタツタ
ジェイドガール バクテリア
金童(ゴールデンボーイ) 迦具夜(カグヤ)

 

アガベ育成記録

▶白鯨・金鯨? ▶B&B
▶ピンキー ▶インフェルノ(陽炎ハデス)
▶ブラックダイヤモンド ▶黒鯨
▶悪魔くん ▶鳳凰(フェニックス)
▶SAD ▶ドラド
▶スナグルトゥース(モンスト) ▶シーザー

 

種まき・播種記録

アガベ
▶エボリスピナ  
サボテン
▶黒王丸 ▶花籠

 

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